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ゼロから始めてバキバキになる

MOTION ANATOMYは「動きの解剖学」、体のどこが動いているのかを意識することで、効率よくトレーニングができます。一緒に楽しく運動して、最短で理想のカラダを作ってください。

トレーニング一覧

動画中に一時停止したりして、ご自身のペースで進めていってください。挫折しても何回でもやり直しすれば大丈夫ですよ!ゆっくり進めてゆきましょう。

ゼロからの筋トレ入門編(無理なく3か月)

奇数日:体幹+下半身
偶数日:上半身+下半身

体幹 上半身 下半身
レベル0 体幹⓪
レベル1 体幹① 上半身① 下半身①
レベル2 体幹② 上半身② 下半身②
レベル3 体幹③ 上半身③ 下半身③

各6分ほどの動画を10本
各回の”後半”にやり方の説明補足を入れる
1回分=「本編6分」+「やり方説明」

脂肪燃焼ダイエット編

全身
レベル1 10分
レベル2 15分
レベル3 20分

10~20分ほどの動画を3本

 

本トレーニングの特徴

どの筋肉が動いているのかを意識する

どの筋肉が動いているのかを意識することは、トレーニング上とても重要です。体がスケルトンに見えるように、体の中で起こっている解剖学的な動きを説明します。

ベット上で完結

今すぐトレーニングを開始できるように、ベット上でできるものを中心にトレーニング方法を立案します。

スマホを持ちながら行う

スマホを持ち、動画を見ながらトレーニングできるように配慮します。スマホを置いたり、一時停止するわずらわしさがありません。

解剖学が覚えやすい

上肢、体幹、下肢の順にトレーニングに関連させながら説明してゆきます。

筋学→骨学→運動学→神経学の順に3Dモデルを用いて説明してゆきます。

医療従事者向けの知識も習得できる

支配神経の話までするので、医師、看護師、リハビリ、柔整針灸などの医療・コメディカル学生向けの詳しい話もします。学校の授業前などに見ていただくことで、知識の吸収がスムーズになると思います。

 

もっと効率的なトレーニングへ

世の中にはたくさんのトレーニング方法があると思います。自重トレーニング、加圧トレーニング、ライザップ、ピラティスetc…… 私は全部有用であると思います。どれを選択していただいても、継続すれば皆さんの健康に貢献できると思います。

せっかくやるなら成果が出やすい方法を知りたくないですか?難しくありません。体がスケルトンに見えるようになると、普段のトレーニングの効果が倍増し、怪我の予防につながると思います。「Motion Anatomy」は「動きの解剖学」です。解剖学から筋トレへ、あなたの健康にきっとお役に立つと思います。

大分類 小分類 作用 筋肉名(青:解説動画あり)
体幹の筋肉 屈曲 腹直筋 腹斜筋 腹横筋
伸展 脊柱起立筋
上肢の筋肉 肘関節 屈曲 上腕筋 上腕二頭筋 腕橈骨筋
伸展 上腕三頭筋 肘筋
肩関節 屈曲 三角筋
伸展 三角筋
外転 三角筋 棘上筋
内転 大胸筋 広背筋 大円筋
外旋 棘下筋 小円筋
内旋 広背筋 肩甲下筋 大円筋
肩甲骨 挙上
下制
外転
内転
上方回旋
下方回旋
下肢の筋肉 股関節 屈曲
伸展
外転
内転
外旋
内旋
膝関節 屈曲
伸展

 

 

 

 

プロフィール

しゃべる人 永田 桂一

初めまして!永田と申します。36歳独身です。職業は、、、フリーターです。毎日、埼玉県をふらふら歩いています。ふらふらしないで、正社員になって厚生年金に加入したいです。

解剖学も筋トレも嫌いですが、スポーツ科学で大学院を卒業しました。167cm、70kgのちびデブな私が、なぜか解剖学やスポーツ知識を使って10数年仕事をしています。なんで続いているのかわかりません。

私は解剖学やスポーツが嫌いだからこそ、苦手な人の困る部分がわかるとおもいます。解剖学を学びたい医療系の学生、筋トレで6パックを作りたい人、そんな方々のお力になれると思います。

「解剖学」って名前こそ難しそうな感じなのですが、目に見える筋肉から説明してゆくので、気づいた時には全身の学習が終わっていた。。。なんて感じに説明ができればいいなと思います。

 

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